2010年04月14日

駆け込み(?)のお知らせ&お詫び

弦小公女とユカイな仲間たちにも出演していたMars古田こと古田一晴の絡むイヴェントです。
2010年4月17日土曜日、
【スライド&トーク モダニズムからアヴァンギャルドへ】  
「名古屋の街をおもしろがる」  
開場: 17:40/開演18:00  
会場: 文化のみち橦木館(名古屋市東区橦木町2-18)
料金: 1000円(要予約、ブックマークナゴヤHP予約フォームよりお申し込みください。)
第一部・戦前編 「幻の都市案内『百萬・名古屋』を復刻しよう」
出演: 岡本信也(考現学研究者)/兼松はるみ(橦木館館長)/浅野未紗子(『百萬・名古屋』復刻委員会代表) ほか
第二部・戦後編 「超過激! 名古屋アングラ文化の源流をさぐる」  
出演: 諏訪哲史(作家)/二村利之(七ツ寺共同スタジオ) /古田一晴(ちくさ正文館)/平野勇治(名古屋シネマテーク)


要予約となっていますが、先日のイヴェントの時、古田氏に尋ねたら「予約入れとくは」なんて軽〜いノリだったので当日行っても何とかなるんじゃないでしょうかね(と勝手なこと言ってしまいます。ダメだったらゴメン。)アヴァンギャルドを寄ってたかって云々するということに論理的な正しさはあるのか?という原理主義的な議論は、まあ措いておいて、素直におもしろがりましょう。

Music Firstの青木綾寛、Ryokan The Music First をズゥ〜ッツとShunkanと言ってた。ヒデェ奴だなぁ〜。  

Posted by 偏執長 at 00:25Comments(0)TrackBack(0)
プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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