2012年09月30日

「街角から」9月30日号だぁ〜 &

で、「街角から」9月30日号です。あ〜それと『地と図』vol.53 にまたまた乱入します!

他にいかなる猛者が集まるやら・・・みんな楽器を持って乱入しようぜい!!

■『地と図』vol.53


日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm



出演:第Ⅰ部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ
   
   第Ⅱ部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)



場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)


※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)
(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)
←柳川芳命


で、「街角から」9月30日号です。

↓笛太鼓は朝から聞こえるのだが、ここでは夕方から聞こえるのか?

↓なるほどなぁ・・・確かに色々そうなのだが・・・

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ(何でもシリーズにしてしまうなぁ)

↓ステキなのかなんなのか・・・街のプチロマンか

↓確かに

↓好きなんだなぁ〜こういう風景

↓ホント、好きなんだなぁ〜こういう風景。2Fが美容院

↓美容院シリーズ

↓かつては紳士淑女が舞いかつ踊ったのであろうか?

↓ヤッチマッタか??
  

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2012年09月26日

「街角から」9月26日号だよ〜

週末から風邪で倒れていて『地と図』vol.52へは行けなかったのですが・・・
「街角から」9月26日号です。

↓書いた方はジャズ・ファンか

↓スペルはちょっと違うが・・・

↓珍しく人物中心

↓なに屋さんなのか?

↓まだちゃんと売ってるんだなぁ

↓元理容店って感じ

↓タバコ屋シリーズ

↓洋品店シリーズ

↓別にこの二人を支持してるわけではないのだが・・・

↓いいなぁ〜

↓落ち着いて勉強できる雰囲気ではないよなぁ・・・

↓まだあったか

↓香ばしいなぁ

↓理容店シリーズなのだが・・・

↓こういうのも好きだなぁ〜

↓理容店シリーズ

↓こういうトリコロールは好きだなぁ

↓スケルトンといっていいのかなぁ

↓他にあるんだろうか

↓現役じゃないんだろうなぁ

↓なんちゃって佐伯祐三シリーズ
  

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2012年09月21日

ど〜でもいいことなんだが & 「街角から」

NHK『爆笑オンエアバトル』という爆笑できない番組で以前司会をしていた、場違い&勘違いを絵に描いたようだった神田愛花の姿を見ないなぁと思っていたらなんとフリーになっていた。大丈夫か?
で、 「街角から」です。

↓たとえ一列でもこりゃ安いは

↓とりあえず出しましたって感じ・・・ってのは言い過ぎか

↓アンドロイドめいて見えて不気味ステキ

↓ここに入れるだけまだマシ・・・
  

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2012年09月20日

柳川芳命 情報!

柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52

日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:

若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター)
岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)

場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467

http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。  柳川芳命

  

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2012年09月17日

若き友人のために

若き友人のための一枚。

  

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2012年09月13日

「街角から」9月13日号だよ〜

世間はいろいろヤな感じ(あのお方、大きく出たなぁ〜、コンプレックスをうまくくすぐるなぁ〜、雰囲気だけで動いている危うさがあるなぁ、言葉の意味をドンドン換えて行くなぁ、言ってることもドンドン変わって行くなぁ、相変わらず下品だなぁ〜、全能感全開だなぁ〜、小生はヤですねぇ〜、目を転じれば・・・とはいっても14億分の数百ってのをどう見るかだなぁ〜ヤラセっぽいなぁ・・・行くところまで行くつもりのキッカケ待ちなのか、イスラムを核にした少数民族がこの機に動くのか動かないのか・・・内乱から革命へって言葉もあったなぁ・・・いろいろ言ってる小生自身矛盾しまくってるしなぁ)ですが・・・それはともかく「街角から」9月13日号です。あ〜その前に最近買った面白い本のご紹介。
講談社 選書メチエ533 田野大輔 著「愛と欲望のナチズム」定価 1,890円(税込)
「従来の定説を覆し、欲望の禁止ではなく、解放により大衆を支配しようとしたナチズムの「性の政治」の実態に、豊富な原資料から光を当てる」。いろいろキーワードを入れ替えて読むと・・・ブルブル・・・。



↓トロピカルだなぁ

↓どんなプレゼントかな?

↓理容店シリーズ

↓理容店シリーズ

↓「一品料理」というのはもう流行らないのかなぁ。今は「創作料理」ってのが多いような気がする

↓ファンキーだなぁ

↓その時はよろしく

↓街はインスタレーションにあふれている。やはりあいちトリエンナーレなんてやんなくていいぜ。

↓洋品店シリーズ

↓廃業しちゃったんだろうなぁ

↓どこかで見たような字体とカラーリングなのだが・・・

↓町のテーラーシリーズ

↓ペンギンは何のメタファーか?

↓分り易い

↓これも分り易いのだが他に方法はなかったのか

↓決してコカコーラが好きな訳ではないのだがプレートを見るとついつい・・・

↓洋品店シリーズ

↓こんな会があるって知らなかったなぁ
  

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2012年09月11日

井口純夫 & 柳川芳命情報

井口純夫 & 柳川芳命情報です。

9月14日 「井口純夫カルテット★ライブCD」発売
先日亡くなった井口純夫追悼アルバムの発売です。
井口純夫カルテット金井英人トリオの客演音源で構成された
「LIVE WORKS 1980」
pr.の坂本曰く「タワレコにもアマゾンにもありません。四日市フルハウスの店頭と鈴鹿のカレラの店頭でのみ購入可能」



で、 柳川芳命情報です。

■『地と図』vol.52
日時:2012年9月22日(土・祝) Open 7:00pm Start 7:30pm

出演:
若林輝朗(タブラ) S.Shah スティーブン(ギター) 岡崎豊廣(エレクトロニクス)柳川芳命(サックス)
場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)

岡崎・柳川という30年来の老舗フォーマットに,インド音楽からの若林とネオ・フリーク・ギタリストのスティーブンを加えた予測不可能な即興サロン。
きっとエキセントリックな音空間が共有できるという確信に基づくエポックメイキングな企画。シリーズ「地と図」は進化を止まない。 柳川芳命



そして・・・

■『地と図』vol.53


日時:2012年10月20日(土) Open 7:00pm Start 7:30pm


出演:第Ⅰ部:臼井康浩(el-guitar)×柳川芳命(sax)デュオ
   
   第Ⅱ部:参加希望者によるフリーフォームセッション(ホスト:臼井/柳川)



場所:カルヴァドス
名古屋市千種区内山3-20-6 phone:052-733-8467
http://www.geocities.jp/ballcalvados/map.html
Charge: ¥1,500 (One drink in)


※セッション参加希望者はメールにて事前連絡を ji-to-zu@ccn4.aitai.ne.jp (柳川)
(ドラムスや大音量機材は防音設備上お断りします。)





参加希望者によるフリーフォームセッションといわれると・・・ギターの弦でも張り替えるとしようかね・・・  

Posted by 偏執長 at 15:48Comments(0)TrackBack(0)

2012年09月06日

「街角から」9月6日号

「街角から」9月6日号です。ややミニ版ですが・・・。

↓はい、その通りでございます。ワタクシのことです・・・

↓今でも駆けつけてくるんだろうか?

↓妙に懐かしげなイラスト

↓現役なんだろうか?

↓トリエンナーレなんかやらなくとも街にはアートがあふれているのさ!

↓壮観というべきでしょう・・・

↓未だに何かというと言われる「◯◯力」よりアタシャこの「とんちゃん力」の方がしっくりくるなぁ。あえて「とんちゃん 力」ではなく「とんちゃん力」と読みたい!

↓山しぎ、すずめ、食べさせてもらえるんだろうか?
  

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2012年09月05日

15周年だよ〜

JAZZ BAR 仁坊15周年だよ〜。
昨夜はスパークリングワインを皆で呑んで(小生が顔を出した時は他には、バディ南山FM可児(正式名称は・・・調べてない)でショーロの番組を持ち名古屋円頓寺のブラジル音楽の店、サンバタウンともやや関係のあるK、そしてM氏でしたが)帰りに記念品(早稲田のとある店製の日本手ぬぐいネ)をいただいて・・・次の店へ(体力落ちてないじゃん!でもなんか調子良くないんだよね・・・。調子良くないのはI新の会とやらの動きが関係しているのかもしれない。かつて歴史の授業で「人は歴史から学ばなければなりません」と言われたことを思い出すなぁ。今こそこの言葉を噛み締める時のような気がする、残念ながら、そして恐ろしいことに・・・。そしてまた「・・・二度めは喜劇として・・・」なんて言葉もありますが来るものはどう考えても「喜劇」じゃなく「悲劇」あるいは「惨劇」としか思えないんですが・・・。彼の言うことのクルクルとした変わりようを決断が早いというのかあるいは無定見というのか、ま、前言を翻すことにかけては素晴らしいものがあるからなぁ・・・)。

  

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プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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