2013年10月31日

『地と図』vol.66 記念「街角から」だぁ〜

牽強付会の極み、『地と図』vol.66 記念「街角から」だぁ〜!

そのまえに何度目かにはなるが、マルティン・ニーメラーの詩を。

ナチが共産主義者を襲ったとき,
自分はやや不安になった.
けれども結局自分は共産主義者ではなかったので
何もしなかった.

それからナチは社会主義者を攻撃した.
自分の不安はやや増大した.
けれども依然として自分は社会主義者ではなかった.
そこでやはり何もしなかった.

それから学校が,新聞が,ユダヤ教徒が,
というふうにつぎつぎと攻撃の手が加わり,
そのたびに自分の不安は増したが,
なおも何事も行わなかった.

さてそれからナチは教会を攻撃した.
私は教会の人間であった.
そこで自分は何事かをした.

しかし,そのときにはすでに手遅れであった.

(石出法太『ドイツ』岩崎書店より)
 

↓どちらを言いたいのであろうか?

↓「あなたなんだかオセンチね」(あがた森魚)なんて言われながらこういうダンスを踊りたい

↓営業してませんでした

↓ちゃんとしたカクテルを飲まなくなったなぁ

↓この表示、イイネ

↓ちょっと見難いんですが・・・旅館シリーズ

↓夕日の中のお布団

↓ちょっと見難いんですが・・・寝具店シリーズ

↓食品店シリーズ

↓角の店シリーズ



↓三叉路シリーズ

↓はい!

↓何屋さんであろうか

↓プレッピーって死語かな?

↓万年筆も欲しいなぁ

↓祭りだ祭りだ

↓お菓子をあげないと・・・怖そう

↓スゴく気になったが営業時間外。それはそうと「アリラン」、好きなんだよねぇ〜。亡くなった上から三番目の伯父は酔っぱらうと「戦争のとき本場で覚えた」()といって良く歌ってた。

↓きっと誠実なお店であろう

↓何チャンだったか?

↓このような中学生は絶滅危惧種だ

↓La Düsseldorf の「Viva」を思い出したアナタ、歳がバレるぞ・・・

↓なさしめたいぞ!
  

Posted by 偏執長 at 09:00Comments(0)TrackBack(0)
プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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