2012年01月15日

熱が下がっていないっ、てことであってほしい

昔習ったワイマールの崩壊を、しかし、二度目と言っても喜劇ではなく見ている思いがするなぁ〜。話題のあの方、生放送での話を聞いてると最も悪い意味のイメージとしての「弁護士」(昔は三百代言と言ったらしいが)を見る気がしますね。はっきりいって話が支離滅裂だなぁ〜、いけないいけない、パーティーで政治と宗教の話題はいけないのだったなぁ(ここはパーティー会場か?)。


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プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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