2012年10月04日

ううむ・・・

文楽協会に対する橋下の言いをきいていると結局建設的なことは何も言ってないに等しいですね(まぁ橋下の本来の意図はバシバシ伝わって来るんですがね。←ヒドイもんですな。結局言葉を弄んでいるだけなんでしょう。一見、分かりやすいかにみえるところに罠が潜んでいるんでしょうなぁ←オソロシイもんですな。言葉を弄ぶというと「いじめ」なんてのもひどいなぁ。「いじめ」という言い方をすることで内実は犯罪以外の何ものでもないものを隠蔽していると思うんですがね)。それに橋下はなんかスターリンのようですね。「私は常に正しい」、「自分に解らない物はダメだ」というようなね(←ヒドイもんですな、オソロシイもんですな。伝統芸能すべてが善いとは言いませんが先だっての観た後での感想はたとえていえばダンスビート主体のJポップしか聴いてない方々がバッハのロ短調ミサを聴いて面白くないと言ってるようなものだと思うんですがね。善い悪いではなく、((まぁJポップは良くはないと言ってるようなものなんですが))己の教養のなさを大声で宣言してるようなものですな((バッハを聴けば善いという話でない為念)))。「橋下リアリズム」の時代が来るのか?いやいや全体としてもっとひどい暗黒の時代がやってくるのか?あ、それと「変なパフォーマンスに走る」ってごじぶんのことじゃないのかなぁ〜(←ヒドイもんですな)。っていうかパフォーマンスしかないんだろうなぁ〜、ほんとよく支持する気になれるなぁ〜


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プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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