2013年09月28日

出てたよ

論創社http://www.ronso.co.jp/index.html)の
「インタビュー・シリーズ『出版人に聞く』」11として名古屋の名物男、古田一晴『名古屋とちくさ正文館』が発売されました。
昨日、なんかないかなぁ〜、とちくさ正文館を覗いたとき発売されているのに気がつきました。古田と立ち話を始めた時、自身からは「出たよ」と言わなかった奥ゆかしさw。で、ワタクシは結局、本人の目の前で他の本を買ったんですがねw。
それはともかく、


有限会社 論創社
シリーズ名 出版人に聞く11
名古屋とちくさ正文館
著者:古田一晴
ISBN978-4-8460-1272-4
価格:1,680円(税込)


そのうち買うからね、古田さん・・・w


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プロフィール
偏執長
偏執長
存在の居心地の悪さを綴った文言を 叫び、かかえたストラトにもなにやら叫ばせるインプロヴァイザー(かな?)。 大病で救急車で病院へ向かい、そしてあっち側へ向かうもハーイーデースに追い返されステュクス河のほとりでカロンに1オボロス払う機会を失った過去を持つ。最近また違う病気で病院とあっち側へ向かうも、またしてもハーイーデースには追い返された…。次は三度目の正直(?)となるのか… 通称”チョイバカオヤジ”。ヒンシュクを買うDJ ”hiro”の名も持つ。
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